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iQ-Fシーケンサ FX5UJ-40MRとエンジニアリングソフトGX Works3

iQ-Fシーケンサ FX5UJ-40MRと

GX Works3のセット商品!


GX Works3は、GX Works2とGX Developerを同梱しています。
なお、GX Works3が使用できるシーケンサは、iQ-RシリーズiQ-Fシリーズです。

iQ-Fシーケンサ FX5UJ-40MRとエンジニアリングソフトGX Works3

メーカー:三菱電機株式会社
型番:FX5UJ-40MR/ES・SW1DND-GXW3-JC
標準価格:
253,000円(税込)
価格:

180,400円 (税抜 164,000円)

購入数: セット
返品期限・条件 返品についての詳細はこちら
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■ 商品説明

iQ-FシーケンサFX5UJ-40MRとエンジニアリングソフトGX Works3(SW1DND-GXW3-JC)を組み合わせたセット商品です。

■ 商品仕様

製品名iQ-FシーケンサFX5UJ-40MRとエンジニアリングソフトGX Works3(SW1DND-GXW3-JC)
型番FX5UJ-40MR/ES・SW1DND-GXW3-JC
メーカー三菱電機株式会社
区分 新品

GX Works3には、下記のiQ-Fシーケンサ操作用のテキストが付属しています

第1章   はじめに
第2章   覚えていますか入門コース
第3章   GX Works3の操作
第4章   シーケンス命令のあらまし
第5章   導入事例とプログラム演習
第6章   数値(データ)の表現
第7章   数値データの転送命令
第8章   数値データの比較命令
第9章   算術演算命令
第10章  高速処理機能と命令
第11章  アナログ機能
第12章  プログラムフローについて学ぼう
第13章  便利な命令・機能の紹介
第14章  シーケンサの導入手順
第15章  要点の整理
付  録  応用命令・特殊リレー(SM)・特殊レジスタ(SD)の一覧など
   また、下記のeラーニングでもっと学習できます
    ・三菱電機 eラーニング(無料) GX Works3 (ラダー言語編)
        ※FAメンバーズ登録(無料)が必要です

■商品構成
iQ-Fシーケンサ(FX5UJ-40MR/ES)
     ・FX3Uに比べて約2倍の高速化を実現
     ・AC電源 DC入力 ネジ式端子台タイプ
     ・入力24点 DC24V シンク/ソース
     ・出力16点 リレー
     ・内蔵高速カウンタ:最大4ch 100kHz+4ch 10kHz
     ・CPU・電源・入出力・プログラムメモリを内蔵した一体型シーケンサ
     ・通信ポートとして、内蔵Ethernetポートのほか、内臓USBコネクタも標準装備
       ※(参考)通信速度比較 内蔵Ethernetポート:100Mbps(LANケーブル カテゴリ5の場合)
                       内蔵USB(Mini-B)コネクタ:12Mbps
     ・iQ-Fシーケンサの詳しい内容は

    【サービス品】
     ・Y端子付きAC電源ケーブル(中間スイッチ付き)
     ・コモン端子用配線ケーブル材料

●シーケンサエンジニアリングソフトGX Works3(SW1DND-GXW3-JC) 
     ・GX Works3にGX Works2とGX Developerを同梱しています
     ・対応するシーケンサは、iQ-RシリーズとiQ-Fシリーズですが、他のシーケンサを使用する場合は、
      シーケンサの型名を選択すると、GX Works2が立ち上がります
     ・ユニット構成図やユニットパラメータを簡単に作成できます
     ・GX Works2で作成したプログラムを流用できます
     ・複数コメントの一覧表示ができ、操作が便利になりました
     ・ラダー編集時のa接点とb接点の変更、立上りパルスと立下りパルスの変更などが簡単になりました
     ・回路ブロックの上部に接点や出力がない状態でも変換ができるようになりました
       回路ブロックに接点がなくても変換可能        回路ブロックに出力がなくても変換可能
          拡大表示                        拡大表示

     ・未変換状態の回路でも保存が可能なため、編集途中の状態を保存できます
      未変換状態でも保存可能

  ←拡大表示

     ・罫線がマウスドラッグで簡単に作成、及び、削除できるようになりました
     ・ソフト媒体はDVD 2枚
     ・GX Works3の詳しい内容は

     ・動作環境
       OS:日本語Windows2000、XP、Vista、7、8、8.1、10、11
     Windows 7 パソコンへのインストール時の注意事項&シーケンサとUSB通信できない場合の処置方法
       CPU:インテル® Core™ 2 Duo 2GHz 以上推奨
       メモリ:2GB 以上推奨
       ハードディスク:10GB以上空き
       ディスプレイ:解像度1024×768ドット以上
       DVD-ROMドライブ

【GX Works3・GX Works2・GX Developer】 及び 【FXシーケンサ】 Q&A 

みなさまから寄せられたご質問にお答えいたします

Q.
GX Works 3 のWindows10へのアップデート方法は?
A.
三菱電機FAトップページより下記へクリックしていきます。
三菱電機FAトップページ → ダウンロード → ソフトウェア → 制御機器のMELSEC iQ-R → 制御機器 のシーケンサ MELSEC iQ-Rを選択します。
このページにおいて、【設定・プログラミング製品】の中の MELSOFT GX Works3 の “最新版・アップデート版” をダウンロードします

Q.
GX Works 2 のWindows10へのアップデート方法は?
A.
三菱電機FAトップページより下記へクリックしていきます。
三菱電機FAトップページ → ダウンロード → ソフトウェア → 制御機器のMELSEC-Q → 制御機器 のシーケンサ MELSEC-Qを選択します。
このページにおいて、【設定・プログラミング製品】の中の MELSOFT GX Works2 の “最新版・アップデート版” をダウンロードします

Q.
“使用できないCOMポートが指定されています。COMポートの設定を確認後、再度実行してください。”と、メッセージが出ますので接続先指定ウインドウで確認しようと思いましたが、“接続先指定”がグレーになって開くことができません。
A.
この場合は、ラダープログラムウインドウに隠れて、他のウインドウ(例えば、デバイス一括モニターウインドウやデバイスコメントウインドウなど)が開いているため、“接続先指定”が開かない状態です。これを解消するには、メニューバーのウインドウ(W)メニューの中の“全てのウインドウを閉じる”を選択すると、“接続先指定”がクリックできるようになります。
なお、PLCのタイプの変更をされてない場合は、変更も行う必要があります。

Q.
下記にあります「MITSUBISHI Easysocket Driver」をアクティブにしても、まだ“PCと交信できません”と表示されます。
A.
この場合は、シーケンサ(PLC)のタイプが違う可能性があります。
例えば、このプログラムを作成した時に使用していたシーケンサが「FX3G-40MR」だったとします。
現在は、このプログラムを「FX3S-30MR」で使用していた場合は、通信テストを行なうと“PCと交信できません”と表示されます。
PCと交信できるようにするには、PCタイプを「FX3S-30MR」に変更します。
具体的には、“プロジェクト”メニューの中の“PCタイプの変更”を選択すると、“PCタイプ変更”のダイアログが表示されますので、PCタイプを「FX3G-40MR」から「FX3S-30MR」に切り替えます。

Q.
このようなエラーメッセージが出て通信できません。対処法お願いします。
“PCと交信できません。USBを抜き5s以上経過後再度装着してください”
A.
“PCと交信できません”と表示される、PLCとの通信エラーの場合、デバイスマネージャーを開いて、ユニバーサルシリアルバスコントローラー の中の「MITSUBISHI Easysocket Driver」をクリックしてアクティブにすると交信が可能になります。

Q.
Windows 7/8/8.1で、USBドライバのインストール方法を教えてください。
A.
Windows 7/8/8.1でUSBドライバのインストール方法について、下記のリンクを参照願います。
  →http://fa-faq.mitsubishielectric.co.jp/faq/show/13636?ref=mail20150107

Q.
SW1DNC-GXW2-JC を win8.1のタブレットにもインストール出来ますか?
A.
方法としては、CD媒体ですから下記の二つの方法が考えられます。
1.外付けのドライブを接続してインストールする。
2.別のパソコンのドライブを共有設定にしてインストールする。

Q.
パソコンとシーケンサをケーブルで接続し、「通信テスト」をクリックすると以下のエラー表示がでてしまいます。
「使用できないCOMポートが指定されています。COMポートの設定を確認後、再度実行してください」 どのように対応すればよいのでしょうか?
A.
~さんのシーケンサは、FX3Gタイプなので、COMポートは使用しませんね。
GX Works2の接続先設定画面のパソコン側I/F シリアル詳細設定画面にて、“COMポート”が 選択されている可能性があります。 よって、パソコン側I/Fを“USB”に変更してください。

Q.
GX Developerをバージョンアップしたが、新規プロジェクトが選択できななくなった。 “新規プロジェクト作成”の項目の文字が通常の黒文字に変わらないで選定できない(クリックできない)灰色の文字となっている。
A.
バージョンアップのインストール時に、プロダクトIDを入力後、レ点のチェック項目がいくつかあります。そのチェック項目の中の一つに、「モニター専用」項目があり、その項目にレ点が入力されていれば、プログラムの書き込み等が出来ず、モニター専用となり、“新規プロジェクト作成”の項目が選定できない状態になります。
従って、対処法として、再度バージョンアップのインストールを行う必要があります。(上書きでOKです)その時に「モニター専用」項目にレ点のチェックを外して行ってください。

Q.
GX Developer(GX Works2)をPCにインストールしようとしたところ、上手くできません。
症状としては、CD挿入→コンピュータからCDのエクスプローラ→SETUP.EXE実行(管理者権限あり)→無反応 
という様に、反応がありません。
A.
考えられることは、
1.ウイルス対策ソフトが妨害している可能性がありますので、ウイルス対策ソフトを終了してから試してください。
それでも変変化しない場合として、
2.セーフティモードで試してください。セーフティモードにする場合は、再起動時にF8キーを数回叩けばなると思います。(Windows10除く)

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